アレルギー体質改善の漢方相談|堺市・諏訪ノ森のイヌイ薬店

アレルギー体質改善|諏訪ノ森漢方のイヌイ薬店(POP版デモ)
堺市・諏訪ノ森 イヌイ薬店★漢方相談

その「くり返す炎症」、
実はアレルギーかも!

咳ぜんそく、膀胱炎、潰瘍性大腸炎…体質から見直そう

🐱👁️🍶
CHECK IT!

くり返す炎症の正体は「アレルギー」

咳ぜんそく、無菌性膀胱炎、潰瘍性大腸炎、膣炎——。一見バラバラに見えるこれらの症状ですが、当店では共通した背景があると考えています。

「粘膜のくり返す炎症」はアレルギーが原因!

病院で検査をしても、なかなか原因がはっきりせず、繰り返し炎症を起こしてしまう。そんなお悩みを持つ方が、堺市・諏訪ノ森にある当店にもたくさんご相談に来られます。

歴史のヒミツ

アレルギーは100年以上前から確認済み

花粉症、アトピー、じんましん、ぜんそく…アレルギーには色んな種類がありますが、実は昭和40年頃まではほとんど見られなかったそうです。

アレルギー反応そのものは1902年、犬の実験で抗原抗体反応が確認されたのが始まり。100年以上前から存在は分かっていたのに、ここ30〜40年で急増しているのは、食生活や生活環境の変化が大きな要因だと当店では考えています。

意外な事実

衛生状態が良い国ほどアレルギーが多い!?

衛生状態が良すぎる環境で育つと、体が「敵と味方」の区別をつけにくくなり、免疫バランスが乱れやすくなります。

無菌性膀胱炎、潰瘍性大腸炎、膣炎なども、当店ではアレルギーと同じ免疫バランスの乱れだと考えていて、実際にアレルギー対策の漢方で良くなられている方がたくさんいます。

検査技術はどんどん進歩するのに、治療法は抗ヒスタミン薬→抗アレルギー薬→最後にステロイド、という流れがずっと変わらないのが現状です。

当店のポリシー

イヌイ薬店が大事にしていること

堺市・諏訪ノ森で50年、ご相談対応。実績はのべ8万人超!

東洋医学の考え方を中心に、次の4つの視点から体質そのものを整えるご提案をしています。

  • ①冷えを取る
  • ②解毒力を高める
  • ③免疫力を調整する
  • ④粘膜を強くする

①冷えを取る

お風呂に入ると楽になる、運動中は症状が出ない——そんな方は、血流改善で症状が変わるタイプ。「冷え」もアレルギーの原因の一つです。

②解毒力を高める

同じものを食べても平気な人・下痢になる人がいるように、解毒する力にも個人差があります。

③免疫力を調整する

「敵と味方」の区別がつきにくくなった免疫のバランスそのものを整えていきます。

④粘膜を強くする

鼻や腸、膀胱の粘膜が弱く過敏になっている方に。当店が今いちばん力を入れているアプローチです。

実績アリ!

放っておくと、アレルギーは増えていきます

統計的に、1つのアレルギーを放置すると、どんどん別のアレルギーが増えてくるというデータもあります。「まだ軽いから」と思わず、早めの対策がおすすめです。

アトピーでステロイドを長期連用されていた方でも、徐々に少ないステロイドで効果が出るようになったケースもたくさんあります。花粉症やアトピーだけでなく、どんなアレルギー症状にも東洋医学を中心にご提案しています。

お客様の声

高石市|ぜんそく/26歳・女性

幼稚園のころから喘息があり、小学生の時にも改善されず辛くても無理やり母親に手を引っ張られ学校に連れて行かされ学校で吐いたり、吸入器で一時押さえでしのいできたが、社会人になってもあまり改善されない。

当店のチラシを見て来店される。漢方2種類と漢方のお茶をおすすめしました。
3ヶ月頃からとても楽になって、ほとんど発作が起きにくくなりました。
1年後、吸入器の使用も無くなり、強い疲労又は睡眠不足が無い限り大丈夫だという事です。
現在は、漢方1種類のみ飲まれています。

和歌山県|猫アレルギー/15歳・男性

保護猫を譲ってもらい飼うことにしましたが、譲って貰った日から鼻炎がひどく、翌日には目と顔と唇が腫れ、とても飼える状態ではなかった。

猫を返そうとも思いましたが、とてもかわいいので返さないで病院にて抗アレルギー薬を処方され服用し抑えるが、どんどん薬の量が増える。
「アレルギーの薬を少しでも減らしたい」とのことで来店される。清熱解毒の漢方と粘膜の働きをサポートする漢方サプリの2種を使用。
徐々にアレルギーの薬の使用量が減り、半年後は全く服用しないで大丈夫になる。
現在はまた猫アレルギーになるのが不安なので、ほんの少しだけ漢方を継続中。

堺市|75歳・女性

料理を作りながらビールやお酒を飲むのが大好き。でもお酒を飲むと両目が真っ赤に腫れ上がるようになりました。

初めはお酒のせいだとは全く思わなかったのですが、病院に行くとアレルギーだと診断されました。
アレルギーの薬を飲むと「お酒は飲めない」と言われ、来店される。
お酒を飲んでも大丈夫な漢方を服用すると、その日の晩から目が腫れなくなりました。
すごく喜んでおられ、現在もお酒の為に漢方を併用中です。

堺市|63歳・女性

何度も膀胱炎になり菌は出ない。菌は出ないのに病院では抗生物質を処方され度々服用されていました。

原因がわからなかったのですが、当店にて「繰り返す粘膜の炎症はアレルギーですよ」とお話しし、粘膜を強化する漢方を提案する。
服用されてから膀胱炎は出ていない。
鼻炎もあったそうなのですが、今年は花粉症も出なくて驚いたと大変喜ばれておりました。

つづく…

まずは、お気軽にご相談を!

50年、のべ8万人の実績をもとに、
あなたに合った体質改善の一歩を一緒に見つけます。

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