電車やバスが怖い、
そのお腹の悩み
リーキーガット症候群・SIBOの漢方相談
病院での治療に「何かプラスできないか」とお考えの方へ
このページをご覧の方は、リーキーガット症候群や小腸内細菌異常増殖症(SIBO)と診断され、病院での治療を受けてみたものの「いまいち改善しない」「もっと良い方法はないか」とお考えの方だと思います。
堺市・諏訪ノ森にある当店にも、そうしたお悩みでのご相談が寄せられています。
お腹だけじゃない、様々な症状に関わっています
- お腹の症状:下痢、膨満感、胃もたれ、便秘、腹痛、口臭、口内炎
- アレルギー:食物アレルギー、乳糖不耐症、花粉症、喘息
- 脳の症状:頭痛、もの忘れ、情緒不安、不眠、ADHD
- 皮膚のトラブル:にきび、アトピー、じんましん、赤ら顔
- 月経異常:月経不順、月経痛、PMS、PCOS、子宮内膜症
- 自己免疫疾患:橋本病、リウマチ、クローン病
- 慢性疲労、副腎疲労、むくみ
これだけ多岐にわたるからこそ、原因がなかなか特定されず、長い間お悩みを抱えてしまう方が多いのだと当店では考えています。
なぜお腹が張ってしまうのか?
本来、小腸には細菌が少ないはずですが、これが何らかの理由で異常に増えてしまいます。細菌が増えるとガスが発生し、壁が薄い小腸はパンパンに張ってしまうのです。
小腸で細菌が増えてしまう理由
①腸の運動の低下:食べ過ぎ、だらだら食べ、ストレス、冷え、手術による癒着など。
②除菌能力の低下:消化液の不足、胃酸を抑える薬、ピロリ菌の感染など。
③細菌の喜ぶエサを与えている:肉や加工食品、動物性脂質、白砂糖など。
漢方サプリでできる、SIBO対策
- 腸の運動を活発化させる漢方サプリ
- 消化液の分泌を助ける漢方サプリ
- 除菌と腸内細菌のバランスを整える漢方サプリ
- 悪玉菌を増やさない漢方サプリ
「自律神経失調症」などと診断され、様々なお薬を服用されている方も少なくありません。今まで受けてこられた治療に、何かプラスしてみるのも一つの方法です。
お客様の声
食後や早ければ食べてる途中にトイレに行きたくなる。痛みなどは特になく困っていなかったが、最近は全く我慢ができなくなり、電車などの移動中が怖くて急行などに乗れなくて各停しか乗れない。
病院にて下痢止めを処方されるが効かなかったり便秘になったりしんどい。どうにかしたいと来店。
当店にて漢方2種類と頓服として1種類と食生活の改善を提案。
3日後くらいから良くなられるが、まだたまに下痢になる。1か月後から、ほとんど下痢はなくなる。
3か月後、もう症状がでなくなり漢方1種類のみ使用されています。
よく下痢になり、授業中などトイレに行って済ませていたが、修学旅行があるのでどうにかしてほしいと言われる。
病院の薬では便秘になり急にお腹が痛くなって下痢になるとの事で来店。
漢方2種類と食事の変更も提案。
すぐに良くなられ修学旅行に楽しく行けたと報告がありました。
つづく…