うつ病・不登校の漢方相談|堺市・諏訪ノ森のイヌイ薬店

うつ病・不登校|諏訪ノ森漢方のイヌイ薬店(POP版デモ)
堺市・諏訪ノ森 イヌイ薬店★漢方相談

「行きたいのに、行けない」
その理由、体にあるかも

うつ病・不登校・低血圧、体からアプローチする漢方相談

🏫👦👧🎒
CHECK IT!

「行きたいけど行けない」と「行きたくない」はぜんぜん違う

この2つ、似ているようで大きく違います。当店で対応できるのは「学校に行きたいけれど行けない」方です。

堺市・諏訪ノ森にある当店には、そうしたお子さんやご家族からのご相談が多く寄せられています。

意外な正体

「うつ病」と「低血圧」は同じ症状に見えることがある

当店では、うつ病や不登校のご相談で来られた方に、必ず血圧をお聞きしています。

低血圧はとても身近な症状で軽く見られがちですが、血液循環が悪くなることで冷え性、肩こり、むくみ、慢性疲労など様々な症状の原因になります。当然、頭の血流も悪くなるため、うつ症状もこの中に含まれると当店では考えています。

抗不安薬・抗うつ薬は血圧を下げることも。効果が薄いなら低血圧の改善を!
見落としがち

「隠れ貧血」「隠れ低血糖」にも注意

血圧は正常なのに不調が取れない場合、隠れた貧血や血糖値の乱高下が背景にあることがあります。貧血はゆっくり進行するため、ご自身では気づきにくいものです。

「鉄剤を処方してもらっているから大丈夫」と思われがちですが、鉄剤は吸収が良くないため、なかなか改善しないケースも少なくありません。当店では別のアプローチもご用意しています。

当店のポリシー

病んでいるのは、心だけじゃないかもしれません

うつ病や不登校、多動障害などが増加傾向にあります。当店では「食生活や生活習慣も原因の一つ」だと考えています。

体が元気でなければ、心も元気になりにくい。心の悩みは解決が難しいものですが、体調は変化が分かりやすく、回復もしやすい部分があります。

  • パン食をご飯に変える(洋食を和食へ)
  • 早く寝て、早く起きる
  • 体をよく動かす
  • お風呂は必ず湯船につかる

これらを心がけるだけでも、変化を感じられる方がたくさんいらっしゃいます。

併用OK

心療内科やカウンセリングとの併用も可能です

当店では、「うつ病」「不登校」「低血圧」に対して、かかりつけのカウンセラーさんや心療内科さんのお薬とも併用できる形で、体の元気を取り戻すご提案をしています。

お客様の声

和泉市|小学5年生・女の子

朝に頭とお腹が痛くて起きれない。起立性調節障害と病院に通っているが、なかなか良くならない。

祖母にすすめられて来店される。顔色も良くなく貧血もあり、漢方を2種提案。
3か月後、くらいから痛みが起こらない日もあり、朝から学校に行けるようになる。
現在は中学生になりクラブ活動にも参加し普通に過ごせています。

堺市|小学4年生・男の子

学校に行けず、昼夜逆転し、ゲームばかりになっている。偏食もひどく肥満気味。

スクールカウンセラーにもサポートしてもらい、当店でも漢方3種提案。
波が酷かったのですが、半年後、なんとか学校に通えるようになりました。

堺市|不登校/12歳・男の子

朝起きにくい、腹痛がある、学校で暴れるなどで病院に行かれるが、安定剤などを処方され母親(看護師)が不安になり相談に来られる。

血圧を聞くと上の血圧が100を切る状態でした。お母さんに「これでは学校に行かないのではなく、行けない!」と告げる。
まず第一に食事の徹底改善。漢方3種服用を提案する。
一週間後、朝に自分で起きてくるようになり、少し変化が現れる。
一ヵ月後、弟に対して強く当たらないようになり、学校にも行きだす。
3ヵ月後、友人関係が少し難しいようだが、学校には休まず行けていると連絡がありました。血圧は116/78まで上がっていました。
私学をめざして猛勉強中だそうです。

つづく…

まずは、お気軽にご相談を!

50年、のべ8万人の実績をもとに、
お子さんとご家族に合った一歩を一緒に見つけます。

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